サイエンスキャッスル

Career Discovery Forum

キャリアディスカバリーフォーラム 過去の参加者情報

アンケート結果(一部抜粋)

  • 専門性を持った博士が働ける環境は想像していたよりもあると感じました。(修士課程2年)
  • 自分の考えていなかった分野でも専門性を活かせる可能性を見出せました。(ポスドク)
  • 基礎研究でも視点を変えると必ず社会の役に立ち、それを必要としている人がいるということを知った。アカデミアだけが活かすところではないという考え方を発見することが出来た(博士2年)
  • 自身をどこかの会社に合わせるのではなく、熱意を持ってどこに行くかが大事だと感じた(修士1年)
  • 文系博士の今後のキャリアのあり方を考えることが出来た(博士3年)

キャリアディスカバリーフォーラム2019 開催直前参加者速報

事前登録者50人にアンケートを取りました。いったいどんな研究者たちが参加するのでしょうか?
少しでも共感するところがあれば、事前参加登録へ!

国内初のキャリアイベントに研究者大集結!

研究者の新しいキャリアの形を考える今回のイベント。登録者が続々と増えています。ポスドク、博士、修士を中心に若手研究者が集結するこれまでなかったキャリアイベントです。まだ登録していない方、この一大チャンスを掴み取ろう!

大学だけじゃない!? 今の研究者のキャリア観

アンケート結果は必ずしもアカデミアに偏ったものではありませんでした。研究者が活躍するフィールドは大学や研究所だけでなく、企業、ベンチャーなど沢山あります。様々な可能性から自身のキャリアを考えられる、濃密な一日になること間違いなし!

あなたのやりたいことに向けた想いを
キャリアディスカバリーフォーラムは応援します

回答者の大多数が「やりたいことをしていきたい」をチェック。どうすれば見つけられるのでしょうか?思いがけない出会いがきっかけとなるかもしれません。まずは自分の想いを伝えてみるところから!全員参加型企業ブースへGo!

今こそ専門外の門を叩くとき

「どちらとも言えない」が多い結果でした。異分野の企業で働く様子はやはりイメージしにくいのかもしれません。キャリアディスカバリーフォーラムは、自分の研究が異分野の企業からどう見えるかを知る貴重な機会です!あえて未知の分野に飛び込んでみましょう!

キャリアへの不安を解消する第一歩を踏み出そう

専門外の企業で働くとなると隣り合わせで生じる不安感は人それぞれ。当日は気になる企業に不安感を直球で伝えてみよう。

異分野から何が得られるか?

専門外の企業で働くことで新しい知識やスキルを身につけて、自分の可能性を広げていくことが期待されている結果となっています。その期待を胸に研究者の活躍の幅を広げる先駆者を目指しませんか?

キャリアディスカバリーフォーラムに参加する学生・若手研究者は
フォーラムにどんな想いで参加しているのか?
事前参加登録者に直撃インタビューしました